{"product_id":"toyota-gr-corolla-prepreg-carbon-fiber-hood","title":"TOYOTA GR COROLLA プリプレグカーボンファイバー フード","description":"\u003cp data-pm-slice=\"1 1 []\"\u003e\u003cstrong\u003eアルゴリズムによる設計。CFDで検証。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cspan\u003eGR Corollaは、公道を走るラリーカーともいえる存在です。四輪駆動、ターボ3気筒エンジン、そしてハードな走りに応えるシャシーを備えています。一方で、純正状態の空力特性には改善の余地があります。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e180 km\/h（112 mph）では、純正車両に約470 N（106 lbs）のリフトが発生します。つまり、空気によって車体が路面から持ち上げられる方向に力が働いているということです。その大半はリア側で発生しており、高速コーナーでは特に避けたい状態です。\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cstrong\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eTHE KIT\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cspan\u003eキットに含まれるすべてのパーツは、Formula 1でも用いられるコンピューター最適化手法によってブラッシュアップされ、その後、車両全体を対象としたCFD解析で組み合わせた状態の性能を検証しています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eその結果、約470 Nのリフトは460 N（103 lbs）を超えるダウンフォースへと変化します。これは、車体を持ち上げていた力が、逆に路面へ押し付ける方向へ900 N以上（約200 lbs）変化したことを意味します。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eフロントのダウンフォースは3倍以上に増加し、ターンイン時のフロントグリップを大きく向上。さらにリアリフトは60％低減され、純正状態ではリアが軽くなりやすい高速コーナーでも、より安定した接地感を維持します。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e記載している数値はキット全体装着時のものであり、本製品単体での数値ではありません。\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cstrong\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eDESIGN\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cspan\u003eプリプレグカーボンファイバー フードは、GR Corollaの純正フードと交換するタイプで、純正品と比べて大幅な軽量化を実現しています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eフードに設けられたベントはエンジンルームへ直接開口しており、そのうち1か所はエアインテークの真上に配置されています。そのため、純正フードと比べてインテークサウンドがよりダイレクトに車内へ伝わります。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eまた、ベント越しにエアインテークが見える設計となっているため、アフターマーケット製インテークを装着した場合、その存在自体が車両のビジュアルの一部になります。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cstrong\u003eCONSTRUCTION\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cspan\u003eフード裏側にはKevlarレイヤーを採用し、強度を高めるとともに、エンジンから発生する熱への耐性も向上させています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eカーボンファイバーにはプリプレグ製法を採用。樹脂を一定の比率でカーボン繊維へあらかじめ含浸させ、その後、熱と圧力を加えて硬化させます。これはモータースポーツや航空宇宙分野でも用いられる製法です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e余分な樹脂を抑えることで軽量化につながり、カーボンの織り目や表面仕上げも製品ごとに安定した品質を保つことができます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cstrong\u003eFITMENT AND INSTALLATION\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cspan\u003e取り付けの際は、純正フードラッチ、フードラッチクリップ、ウインドシールドウォッシャーラインをカーボンファイバー フードへ移植します。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e取り付けに必要なハードウェアはすべて付属しています。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"ADRO JP","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47488811008089,"sku":"A18A40-2401","price":622400.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0719\/2520\/3033\/files\/TOYOTA_COROLLA_GR_HOOD_CARBON_FIBER.jpg?v=1792174540","url":"https:\/\/jp.adro.com\/products\/toyota-gr-corolla-prepreg-carbon-fiber-hood","provider":"ADRO JP","version":"1.0","type":"link"}